umibay.cocolog-nifty.com > 海辺を旅する人

いろいろな海辺をぶらぶらと眺めてみました。 全国各地、いろいろと面白い海辺があります。 それを写真で紹介します。

高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

このカツオの寿司、ニンニクが乗っているのがいかにも高知です。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

カツオは巻物にしてもおいしかったです。でもやっぱりニンニク。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

カツオのたたきです。最近はたたき用にタレが売ってます。このタレもなかなかいけます。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

カツオのたたきづくり体験。だれでも やらせてくれるそうです。
道の駅「かわうその里須崎」の駅長さんありがとうございました。
今年の夏のサマースクール、成功するといいですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

竜串でサンゴの自然再生事業が行われていました。豪雨で流出した土砂に覆われてしまったサンゴを復活させるために、土砂の除去事業を行っているそうです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

土砂を除去したのち、その土砂を脱水し固化処理しています。しぼった水でかけ流しのタッチングプールを作っていました。水の安全性を解りやすくしてるんですね。工事現場にタッチングプールがあるのは始めて見ました。世の中、変ったもんだ。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

土砂の除去をした後、サンゴの復活はどうやってやるのでしょうか?


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

この工事現場の人たちが、インターホンを押すと出てきて解説してくれます。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

本当に復活するといいですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

絵ではこうなってるんですが、土砂の除去したあとが不明です。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

高知はもう暖かいんですね。もう、出てます。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

黒潮実感センターのところにあった木です。詳しくないんですが、何て言う木でしょうか?
火星人の種みたいのがいっぱいなっています。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

微小貝。これを探すのに嵌ってしまいました。匍匐前進しながらのビーチコーミングです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島近くの微小貝のある浜。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島。冬は本当に風の強いところです。こんな風でもダイバーが船で入っていました。
やめたほうがいいとおもうんだけどなあ。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

今回は風が強く、釣りもやりませんでした。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

バスで来るのもたいへんです。大坂からは長距離バスもあるそうです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

こんな感じのところから微小貝を探します。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島は護岸の日当たりの悪いところでは、こんな感じで見ることができます。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

釣られた後、捨てられたんでしょうね。食べて成仏させてあげればいいのに。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島から竜の浜を望むとこんな感じです。それにしても海の色が素晴らしい。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

黒潮実感センターの神田さんに案内していただきました。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島のイワノリです。これもなかなかいけます。イワノリも各地でぜんぜん違います。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

イワノリです。これを取るのって本当に重労働なんです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島「きみちゃん食堂」。柏島へ行ったらここだけははずせません。トコロテンが絶品です。今回は季節はずれでありませんでしたが、送ってもらえるように予約しました。
ちなみに、申し込み先は、〒788-0343 高知県幡多郡大月町柏島 「お好み きみ」電話:0880-76-0453 FAX:0880-76-0114.FAXで申し込むと良いようです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

このほかほかのじゃこ天さえあれば、ビールがいくらでも呑めてしまいます。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

きみちゃんの「こうしめし」。云われはいくつもあるそうです。としこしで食べるから、こうこを入れるからなど様々です。しかし、このご飯が最高でした。祝いのときに作るそうで、いつもあるわけではないそうです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

きみちゃんのつくったキビナゴの刺身。手の込んだ仕事を丁寧にやってくれます。本当に料理がお上手です。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島でイワノリを漉いて干してあるお宅がありました。ヨシズにけっこう厚めに大きく漉くんですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島には水産学校もあったんですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ビーチコーミングの途中で見つけた花です。何と言うのでしょうか?


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ビーチコーミングで見つけたんですが、たぶん、精霊船だと思います。どこから来たんでしょうね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

こんなのが名古屋城の上に乗ってましたよね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ビーチコーミング


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ここにも医療廃棄物の漂着がありました。困ったものです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

たぶん、船のエンジンです。こんなものがどうやって流れてくるんでしょうね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

時々、こんなヘアースタイルの人っていますよね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

こんなになってしまっても、模様が残っているんですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

竜の浜。竜のじゃま?漁業用の俵型発泡ブイとカキ養殖の塩ビパイプの量がものすごく多いです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

竜の浜ですが、ちょうど北を向いているので、北風でのゴミを全て受け止めてしまいます。東京湾における横須賀市みたいなものですね。何とかしたいですよね。何と、韓国産、中国産、台湾産までありました。関門海峡を通過してくるものもあるようです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

大岐の浜


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

土佐清水にある大岐の浜ですが、冬は風陰になるので、こんなべたなぎになってしまします。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

きれいな波がセットで入っています。サーファーの数も少ないし、波一人占めて感じですよね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

CNACの港さん。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ちょっと感傷的な気分の港さん。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

JEANの小島あずささんです。この人の解説で海岸を歩くと最高に面白いです。ゴミが宝の山に見えてくるから不思議です。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

大岐の浜にもあった医療廃棄物。どうにかしてほしいです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

海岸沿いの照葉樹林帯を伐採してました?いったいどうしたいんでしょうね。このままが良かったのに。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ナミノハナガイ。味噌汁に入れると最高に良いダシが出るそうです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

ハマグリが生きたまま打ち上げられていました。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

これでけっこうでかいんです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

いい波でしょ。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

いい波が入ってきます。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

はだしで歩ける砂浜っていいですよね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

誰も乗ってないのがもったいないような気もしますし、人がいないのが良い気もしますし・・・。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

河口から第1橋


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

海に注ぎ込む川。こういうところに入ったことありますか?冷たくて、足がずぶずぶと埋まって、面白いんです。満潮になると小魚がいっぱいいて・・・。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

波が引くときに現れる砂の模様が面白いです。物理的に説明するかたもいらっしゃるとは思いますが・・・。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

砂浜にある磯って子供たちには最高の遊び場になるんです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

栄養が少ないのか、小さいんですよ。東京湾が異常なのかなあ。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

木の下に丸太で組んだイカダのようなものがぶる下がっているのが解りますか?
木陰で、休むには最適ですよね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

海癒


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

海癒から大岐の浜の眺め


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

海癒のお部屋


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

土佐久礼。コレクターっているもんですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

土佐久礼


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

土佐久礼の八幡様。鳥居のようで面白かったので重ねて写してみました。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

高知県は数多くの漫画家も輩出しています。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

柏島の旅館


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

チャンバラとクマガイ


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

大方町の海岸。今や、こんなに広大の砂浜があること自体が、大きな財産です。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

幅といい、長さといい。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

様々な絵を書いたTシャツを砂浜いいっぱいに展示するイベントで有名な団体です。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

広大な公園です。(大方町)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

高知市内の屋台通りの屋台で食べたラーメン。トッピングの欄をご覧ください。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

トッピングがマヨネーズです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

いったい何屋さんなのでしょうか?


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

いいお店を紹介していただきました。予約がないと絶対に入れないそうです。
塩タタキがうまかったです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

美丈夫ですが、若干発泡している日本酒です。これがまたうまい。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

けっこう高い酒だそうです。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

次回高知へ行ったらお土産は絶対にこれです。内さん、いいものを紹介していただいてありがとうございました。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)

生まれて初めてクエの鍋を食べました。こんなにうまい魚だとは思いませんでした。後のスープが最高で、相撲取りがチャンコに好むとは、こういうことだったんですね。


高知(2007年3月)

高知(2007年3月)


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

ひっそりと、潮溜まりらしきものも作ってありました。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

かつて、地元の小学校が海苔養殖をゲリラ的にやったことがあるそうですが、けっこううまく育つそうです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

対岸の島の干潟も面白そうです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

新らしくできた浜辺です。水際に近づけるのは、やはりいいです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

波打ち際の様子です。生き物の痕跡はまだ少ないようです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

今、生存している人たちよりははるかに昔の記憶を辿るような浜辺なのでしょうね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

ところどころ干出している場所も見られます。生き物探しで掘ってみたかったのですが、工事中なので自重しました。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

両サイドは磯にしてあります。ダイバーの感じから見るとけっこう勾配がきつそうです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

けっこう真っ白な砂なのですが、どこの砂なのでしょうか?


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

公園に植樹された木は地元の方々が寄付をしたものだそうです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

オープンは今年の4月だそうですが、待ち遠しいですね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

砂浜の両サイドには、砂の山を残してあります。状況に応じて使っていくのでしょうね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

対岸が工場であることを除けば悪くはないのではないでしょうか。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区の方も、地元の方も連携してがんばってきたのでしょうね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

完成するとこんな感じになるそうです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

今回見学させていただいたのは、これがあるからです。浜辺を有効に活用しながらの体験や展示を考えているそうです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

この建物が海苔資料館に生まれ変わります。地元の方々がアイディアを出し合い、きっと良い活動ができるようになるのではないでしょうか。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

これまでにあった公園との連続ですので、けっこう広い公園になります。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

以前、ここの釣り船屋さんから、盤洲へキス釣りで出たことがあります。この浜辺でハゼが増えたら良いですよね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

内川の河口です。付着生物は完全に海ですね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

内川にはこんな看板がたくさん着いています。もちろん大切なのですが、もう一工夫欲しいような気もします。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

どうやら現役のようです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

近所の小学校が川沿いに田んぼと畑を持ってました。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

キンクロハジロのダイビングが眼の前で見られます。見ごたえがあります。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

完全に餌付けされてしまっています。カモってあんなに騒がしく餌を食べるってはじめて知りました。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

内川の河口です。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

内川は護岸の改修工事が進んでいます。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

内川のあたりに旧東海道(美原通り)の謂れが書いてあります。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

美原通りにある江戸時代から続く和菓子屋さんです。残念ながら休みでした。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

美原通り沿いには、こんなベンチ?が並んでいます。アサクサノリのふるさとらしいですね。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

路地を入ると釣り餌を獲って売っているところもありました。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

海苔問屋さんがたくさんありました。熊本と三河の海苔のダンボールがありました。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

ちょうど時期的に焼き海苔を問屋さんが作っているらしく、町中に海苔の焼ける匂いが漂っています。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

ひっそりとこんな看板も出ています。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

町をあげてふるさとの浜辺の完成を祝っているようです。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

全部探すと海苔作りのようすがわかります。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

海苔屋さんが多いのも特徴です。


大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

大田区ふるさとの浜辺(2007年2月)

平和島駅近くの旧東海道「美原通り」です。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

和竿の展示をしているところが何箇所もありました。やはり味があってきれいです。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

最近の魚探って、魚の形で出るんですね。何かうそっぽいけど。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

釣りフェスティバルでは、主力展示より周辺展示のほうが面白いです。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

中央卸売り市場では、いろんなイベントもやっているようで面白そうです。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

かつおの楊枝も売ってます。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

干物干し用の網も売ってました。欲しかったのですが、女房に怒られそうなのでやめました。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

中央卸売り市場ではこんなものも売ってます。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

横浜中央卸売市場の展示もありましたが、私にとっては喰えない竿より、こっちのほうが好きです。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

好きだなあ!こういう人たち。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

東京湾の魚の水槽も面白かったです。こういう魚たちがたくさん増えるといいんですが・・・。やはり、東京湾の3種の神器はハゼ・キス・カレイのようです。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

東京湾の魚の展示もありました。


2007釣りフェスティバル

2007釣りフェスティバル

パシフィコ横浜であった釣りフェスティバルに行ってみました。シマノとかダイワとかガマカツとか大手のためのフェスティバルではあるのですが、やはりマニアックなもののほうにより興味を惹かれます。先日、お世話になった船宿「かみや」も参加している羽田の人たちの展示がありました。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

ホタテってこんな味噌汁にもなるんですね。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

お世話になった岩渕さん一家。たくわん、ありがとうございました。女房も大喜びでした。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

民宿の晩飯です。あの料金で、こんなものまで出していただいて最高でした。酒をかけると暴れてくれます。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

民宿の晩飯です。これにテンプラも付きます。たぶん、あの辺りの民宿が、安くて一番、食事が良いような気がします。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

畠山さんの目の前の海。永さが1km程度の小河川が2本入り込み、干潟も形成されています。アマモも群落が規模が小さくなり、ちょっと心配。かつては海苔の種苗も採取していたそうです。再生したいところですね。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

わずかに残っているアマモ。


唐桑(2007年2月)

唐桑(2007年2月)

アマモに適している水深が保たれている水溜りにのみ、残っているようです。
川をさかのぼってみましたが、衰退したのは除草剤の影響が大きいような気がします。
こういうところこそ、森・里・川・海連携で自然再生をすると地元のためにも良いのではないでしょうか?こういうことをきっかけに、地域が元気になってくれれば、最高ですよね。


宝物(1月)

宝物(1月)

工藤さんには、ネコに小判とか言われそうです。使ってみたいのはやまやまなのですが、当分神棚に飾っておきます。


宝物(1月)

宝物(1月)

よく見ると、浦川さんの名が入っています。「竿昇」と書いてあります。握りも素敵なんです。


宝物(1月)

宝物(1月)

盤州里海の会の浦川さんが、和竿(フライロッド)を作ってくださいました。袋も素敵です。私の宝物ができました。


東扇島(12月)

東扇島(12月)

楽しそうなところができそうです。


東扇島(12月)

東扇島(12月)

潮入の池もできるんですね。


東扇島(12月)

東扇島(12月)


東扇島(12月)

東扇島(12月)


東扇島(12月)

東扇島(12月)

人工海浜(干潟)もできます。


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)

空港拡張予定水域で最後の潜水撮影をしました。


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)

多摩川の影響が強いのか、大きなモクズガニがいました。


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)

ワカメも伸び始めという感じです。


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)

一生懸命生きてるんですよね。


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)

アカニシは産卵期なのか、みんなくっついていました。


最後の羽田(12月24日)

最後の羽田(12月24日)


真鶴(2006年11月)

真鶴(2006年11月)

真鶴とは思えないんですが・・・。


真鶴(2006年11月)

真鶴(2006年11月)

真鶴とは思えないんですが・・・。手のひらサイズが群れています。


真鶴(2006年11月)

真鶴(2006年11月)

別の場所ではアオリイカもいたようです。イナダが入れ食いになっているって言ってました。


真鶴(2006年11月)

真鶴(2006年11月)

真鶴とは思えないんですが・・・。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

土佐清水の秘密の川で見たツガニ。
秘密の川は、大岐の浜の前にある「海癒」で会員になると教えてくれます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

秘密の川。高知は川も良いとは聞いていましたが、すごいです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

秘密の川。あまりに美しいのでタンクを背負って潜っちゃいました。あたりまえに鮎が群れてます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

秘密の川。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

秘密の川。透明感がすばらしいのです。普通は、陸上から見ていて透明でも、潜るとある程度はにごりがあるのですが、まったくの透明です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

秘密の川でのランチ。「海癒」の御主人、岡田さんが用意してくれました。
ムギのジャムうまかったです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

秘密の川。スノーケリングがもっとも楽しい川です。
上流から流れて下ってくるだけで、本当に楽しめます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。今回の水中写真は失敗ばかり。ストロボのブラケットの不具合で光がとんでもない方向を向いていたのを気がつかなかったため、ほとんで光が回っておらず、大反省です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。一番肝心な、こいつに光が当たらなかったなんて最低ですよね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。浅いところにトゲアシガニがうじゃうじゃいて、なんと言ってよいのか。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大野先生のカジメ育成実験施設。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

高知大学の大野先生が育成している「キリンサイ」。紅藻なのに、突然変異で緑が出るんだそうです。甘酢で頂きました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

キリンサイ。コリコリ、サクサクした歯ざわりの海藻です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

養殖したウミブドウ


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大野先生が育成しているウミブドウです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

高知大学の大野先生の実験施設を見学させていただきました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

夕方の柏島。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

久礼の街角で見かけた看板。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大正町市場の謂れが書かれていました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

久礼の大正町市場


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

高知から西に向かうと、こんな景観が連続して現れます。西へ向かうほど海の青さが濃くなっていきます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

桂浜にあった日時計。秋分が近いので、時間も正確です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

高知海岸。以前見たときよりは、砂浜の面積が広がった気がしますが・・・。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

桂浜。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒のフロントにあった案内。こういう感じがとっても好きなんです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒の温泉施設。「海癒」では、泊まるではなく住む、住みながら天然温泉を始めとする周辺環境で自然浴を行ってもらおうというのがコンセプトです。
長期滞在型で住めるようなおしゃれな施設です。年間1ヶ月利用で20年間の利用契約をして約160万円。周辺環境(川も海も)がとにかく素晴らしいので、お金があったらすぐ契約するんだけどなあ。でもとりあえず、賛同村民にはしていただきました。興味のある方は、http://www.geocities.jp/kaiyu03/をご覧ください。
秘密の川も教えてくれます。とにかくいい温泉です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒の前にあったプール。結構、面白いビオトープになっていました。ヤゴがいっぱいいそうです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

足摺岬からの眺望。潮目で碧く分かれています。黒潮を感じさせてくれます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

四万十川にも寄ってみました。今回はただ通過しただけですが、一応記念撮影。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

四万十大橋にあった釣りきち三平にも出てきた「アカメ」。誰が見てもアカメって解りますよね。一度でいいから、水中で見てみたいんですが。絶滅が心配されていますが、増えてくれるといいですね。カワウソの二の舞にならないように祈りたいです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

「大岐の浜」。アカウミガメの産卵場としても有名な、素晴らしい砂浜海岸です。
台風の余波で、海には入れませんでしたが、サーフィンをやる方には最高ではないでしょうか。すばらしくきれいな長い波が入っていました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

みちの駅「かわうその里すさき」の駅長さんです。お世話になりました。ありがとうございました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

みちの駅「すさき」にあった水槽。入っているものも含め、結構、面白い水槽でした。
欲を言えば、見るための水槽か、触るための水槽か、食べるための水槽か、はっきりさせると良いかもしれませんね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

みちの駅すさきの「カツオ丼」。これもタレが最高で、絶品です。これはお勧めです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

みちのえき「すさき」で御馳走になったカツオのたたきです。絶品でした。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

高知では結構ポピュラーなんですね。うまかったです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

みちの駅すさきで実演していた、カツオのあぶりです。体験もさせてくれるそうです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒で見かけた「哀愁のビーチコーミング」。私はこういうスノッブなものが好みです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

おっきくなっちゃった。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜で取れるオキアサリ。これも資源管理をしながら採取するほうが良さそうです。海癒の御主人も、何か方法がないものか頭を痛めていました。りっぱな海岸なので、たぶん高知県が海岸保全基本計画を策定していると思いますが、そのときに地元の意見参加を呼びかけたはずですので、これらも保全する何らかの計画やルールがあると思うんですが・・・。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜に流れ込む河川。海が荒れていたため、満潮に乗って、塩水楔と一緒に河川を遡上してみました。私は見ませんでしたが、でっかいノコギリガザミを取り逃がしたおじさんがいました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜。ねっ、いい浜でしょ!
海癒の眼の前にはこんな海岸があるんです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜の案内表示。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜の案内表示。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜の注意看板。でも何故かこの海岸って、漁師の生活が感じられないんですよ。
他地域から考えると、ちょっと不思議な気がしました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜に流れ込む河川の汽水域にいたシジミ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

塩水楔と一緒に河川を遡上したら、私の周りはコトヒキだらけでした。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜に流れ込む河川。すばらしくきれいでした。海に来て川(汽水域)でスノーケリングをしているのが、周りからは不思議そうな光景だったことと思います。海が荒れている時は、結構お勧めです。雨が降ったらダメですけどね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜に流れ込む河川の河口。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜の脇の磯。付着生物が意外と少ないんですね。もっともちょっと入るとすぐサンゴがあるようですが。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜に海岸近くにいたアカテガニ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大岐の浜。季節になればこいつの産卵も見られるんでしょうね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒で泊めていただいた部屋のナンバープレート。漂着物を結構上手に使っていますね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒の部屋。キッチンもありますので本当に長期滞在にはピッタリ落ち着くような部屋です。全部の部屋がコンセプトやつくりが違っていますので、これを見るのも楽しいです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

海癒のベット。このベットも寝心地がいいんです。畳の感じがまた良くって。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

竜串。海岸の岩の造形。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

竜串。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

竜串の潮溜まり。結構いろいろといて楽しそうでした。潮溜まりって、全国いろいろ特徴があって面白いですよね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島の後ろの浜。この前がダイビングポイントです。ボートでもビーチからでも入れます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島、後の浜。黒潮実感センターの神田さんたちがイカの産卵礁を入れているのも、この先だそうです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。「きみ」ちゃん食堂のトコロテンですが、これが溶けるような柔らかさで、またカツオダシのタレと相俟って絶品です。よそでは味わえません。柏島へ行く方、ぜひ、これだけは食べてみてください。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。大月ダイビング。腕の良いガイドさんで楽しませていただきました。
ありがとうございました。また、行きます。
当日、一緒に潜った方と記念撮影をしました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

きみちゃん食堂の昼ごはん。キビナゴの刺身とフノリの天ぷらが最高でした。また、冷汁の味が良くて、これなら本当に夏の食欲が無いときでも食べられてしまいます。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島で有名なきみちゃん食堂です。気難しいおばちゃんと聞いていたのですが、やさしいおばちゃんで、料理も最高です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島でサバ釣りをしました。
ちなみに、タイはサバの外道です。
仕掛けは3つ、2時間の成果です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

工藤さんとのタイ釣りはこれで3度目。野辺地、飛島に続いて柏島でしたが、3度目の正直という奴です。ちょっと自慢。54cmあります。本当は船頭が釣ったのですが・・・。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島の釣り。生簀の中で泳ぐサバ。生簀の中がこんなふうに写るんですからすごいですよね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島のサバ釣り。釣ったらやっぱりこれですよね。うまかったなあ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

サバの外道でメジマグロも釣れちゃうんです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島の釣り。サバの外道。手釣りでしたが、外道がこれって言うのがすごいですね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島の船頭さん。やさしい人だったなあ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島の釣り。生簀です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。釣りに連れて行ってくれた船頭さん。今度は、一緒に呑みましょうね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島の漁師さんがクエを釣っていました。TVでは見たことがありましたが、実物は初めてで、20kg近くありそうでした。こんなのもいるんですね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島のクエ。高いそうです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。岸壁で釣りをしていた人が置いていました。海に返してあげてほしかったなあ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。山田旅館。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。山田旅館。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。山田旅館。
高知の方は、どこへ行っても「こんなものしかありませんが」と言いますが、どう考えても自慢です。うらやましい。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。山田旅館。タイってどうして何して食べてもうまいんでしょうね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島。ちょっと気に入った看板です。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

現地ではチャンバラと言います。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

柏島へ行く途中の土産物屋にあったタコクラゲ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

これ水槽で飼ったら癒されそうですね。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

須崎の漁港。久しぶりに木箱のトロ箱を見ました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

防波堤の上に風避けが。始めてみました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

四国土建の方が子どもたちの海辺の自然体験用にシーカヤック用の浮き桟橋を作ったのだそうです。なかなか良いできでした。ちょっとしたことなんですが、大事なんです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大野先生が養殖しているキリンサイ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

大野先生が養殖実験しているウミブドウ。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

須崎港、波を消し、海水交換を良くしているので、港内にサンゴが多くありました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

須崎の港内。箱メガネでもこれだけ見られます。
波の高いところでは、港内を子どもたちが利用できるようにするというのも、大切なことです。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

今回の高知での全てをコーディネートしてくださった。高橋次郎さんです。
もう脱帽です。最高でした。ありがとうございました。


高知(2006年9月)

高知(2006年9月)

久礼の大正町市場。ここでは、捌いてある魚を買い、どこでもご飯を食べさせてくれるという最高のシステムをやっています。うまかったです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

角川の出川さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

里地ネットの戸星さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

オーシャンファミリーの大浦さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

緑川の田中さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

環境情報普及センターの下島さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

水環境ネット東北の高橋さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

東北環境パートナーシップオフィスの菅原さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

地元学での調査内容(資源カード)の説明。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

地元学での調査結果を報告しています。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

フォーラム会場は和船作りの岩渕棟梁の工場をお借りしました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

大原造船所(岩渕棟梁の工場)でのフォーラムは最高の雰囲気でした。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

地元学での調査結果を森・里・川・海で連携しながら自然再生を行う方策として考えられることをまとめています。多分野の人が集まると視点も拡がりがあり、面白くまとまります。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

里地ネットの竹田さん。地元学のコーディネーターです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

各地区ごとに一連の流れでまとめていきます。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

調査結果(資源カード)を整理分類していきます。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

分類した資源カードをストーリーを組み立て解説していきます。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

発表の構想を練っていきます。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

この段階では感想や提案などは入れません。客観的事実のみ伝えるようにします。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

じっくりと様々な人が書いた資源カードを読み込みます。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

調査結果(資源カード)を地区毎に並べてみます。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

連携なので、地区に重複するようなカードもあります。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

大川漁協の組合長にいただいた鮎。卵を持っていてうまかったです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

投網にかかりました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

大川漁協の組合長が投網調査に協力してくれました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

大川漁協組合長の手づくりの投網。なんと柿渋で染めています。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

沖合いから見る大原造船所。裏側が谷になっているのがわかりますが、人がいないとニホンカモシカが工場を通り抜け、海で水浴びをするそうです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

船上でごちそうになりました。内湾と湾口で味が違うそうです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

杉でできたカキ筏。内湾ではスギ、湾口では竹。でも最近は両方とも硬質プラシチックになってしまいました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

カキ筏の見学。この上を歩くのは勇気が必要です。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

縦に吊るして(耳釣り)いますが、上のほうが付着物もたくさんついています。当然、上が栄養も豊富です。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

カキ用のナタ。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

カキ用のお風呂です。出荷前になると、60℃のお湯(海水)につけ、付着物を落とすそうです。これで急激にカキも味が良くなるそうです。
これに入りながら、船で遊覧したいと思うのは私だけでしょうか?


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

森は海の恋人で有名な畠山さんのカキ養殖場に流れ込む河川。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ウニ採り用です。ウニは2本爪、アワビは1本爪です。うまくしなるような構造になっています。
しなるような構造の少し上の木はアズサを使い、その上が竹になっています。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ウニ採り用のタモ網。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

岩渕棟梁が作った海苔漁用の和船。海苔でもアワビでもこれが一番良かったと、船主が言っていました。今はもう年を取ってやっていないそうです。畠山さんのカキ養殖場の上の干潟では海苔の採苗をやっていたようです。海苔柴には、クリとかナラの枝を束ね使用していたそうです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

畠山さんのカキ養殖場の上の干潟。かつては海苔も取れていましたが、最近は見なくなったそうです。アサリも獲れるそうです。アマモも生えています。以前、見たときはもっとアマモ場が広かった気がしますが・・・。どうしたんでしょう。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

湧水が豊富で各家庭でも使用しています。使わなくなった井戸にトウホクサンショウウオがウジャウジャいました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

地元学のやり方を説明する里地ネットの竹田さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

畠山さんのカキ養殖場の隣の海辺です。なんと畠山さん個人で、自然のために護岸を石積みにしています。けっこうな長さになっています。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

畠山さんにカキをごちそうになりました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

畠山さんにごちそうになったカキです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

畠山さんから植樹活動に至った経緯を説明していただきました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

森は海の恋人で有名な畠山さん。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

畠山さんの持っている和船「あずさ」に使用したスギの根元部分。海水をかけているので、10年たっても皮もはがれていません。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

和船は海水に強く、真水に弱いので時々、海水につけてやる必要があります。そこで、タッチングプールにしてありました。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

森は海の恋人の植樹活動で植樹を行っている「ひこばえの森」です。植樹した人の名前の杭が打ってあります。けっこう、おもしろいことが書いてありました。最近では1000人ぐらい植樹にくるそうです。植樹より育樹が大切だそうです。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

植樹地に注ぎ込む水。この水が気仙沼湾につながります。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

最初の一滴が川から海へ注ぐことが書いてありました。
川でも海でもこのつながりを意識できるようにすることが必要ですね。


ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

ひこばえの森→大川→唐桑半島(9月14日)

植樹活動が行われているひこばえの森。最初は、室根山で行っていましたが、現在ではこちらに移っています。室根山は東北征伐のときに唐桑半島に上陸した武士が、神(熊野神社の御神体)を運び、室根山に祭ったそうです。現在でも、室根山の祭りは、室根山が見える気仙沼湾で海水をくみ上げ、祀ることから始まるそうです。
海から見えるこの山が重要な信仰の対象だったのでしょう。そこへ漁師が植樹に行くと言うのも象徴的ですね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

実は失敗作で、写ってはいけないものが写ってしまったので、トリミングしました。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

ところどころにしか、こうした海藻がありません。しかも上部がなくなっています。これを増やさないと磯根資源が回復できないです。そういえば、何故かウニを見ませんでした。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

70cmぐらいあったマダイ。どうやらこの方の縄張りに入ってしまったようです。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

光が回っていません。ごめんなさい。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

こいつも光が回っていません。残念。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

ちゃんと写したい方は、御自分で行ってみてくださいとしか言えません。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

潜水中、ずっとつきまとっていました。毎日会いに行くと、たぶん手乗りにできます。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

どうしてもこちらに興味があるんでしょうね。最近、魚にしか惚れられてないなあ。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

普段、東京湾にしか潜ってないので、あまりに周りが見えすぎてうろたえている坂本さん。
シャチのようなおニューのウェットスーツ。きれいな海でおろしたかったんだって。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

体験ダイビングをした佐藤一幸さん。もう仲間ですね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

佐藤一道さん(イントラ)と佐藤一幸さん(体験中)。光が差し込む感じがいいんですよね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

ディズニーランドのアトラクションに乗っている感じだったのでしょうね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

ここ10年ぐらい泡が上がる光景を見ていないものですから。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

どうも周りが見えすぎるのに慣れてないメンバーばかりが行ったようで。皆、何か落ち着かない様子でした。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

たまにこんな写真見かけますよね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

ここにはサンゴ類の群生地があって山形県の指定天然記念物になっています。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

単位面積あたりのアマモの株数を計測している坂本さん。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

遊佐にある佐藤一幸さんのお宅でお世話になりました。その目の前の光景です。
朝日を背景に、有名な遊佐米が収穫を待っています。もう2週間もすると刈り取りが始まるそうです。早朝には雲がかかっていなかった鳥海山。朝露に濡れた稲穂がきれいでした。
こんな光景が当たり前になっているのですからうらやましい限りです。
次回は、山の体験や川の体験にもチャレンジしてみたいですね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

海岸への漂着ゴミ。どこにでもあるのですが、比較的少なかったのは清掃活動が行われえているからではないでしょうか?もちろん鳥海国定公園内ではありますが、大事にしているんですよね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

飛島の共通ルール。マナーは守りながら大事にしていきたいですね。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

稲穂の朝露が解りますか?


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

飛島から見える鳥海山。本当にきれいな山です。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

浅場のほうがむしろ海藻が豊かです。比較的深いところに海藻がありません。それでも種類数は多く、海藻の種類の勉強をするのに最適な場所です。ここでのスノーケリングはお勧めです。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

飛島にある水中展望塔。餌付けをしているせいかけっこう魚も見ることができます。
海づり桟橋は利用料が無料で貸し竿(無料)もあります。餌だけ有料。観光客にはありがたいシステムですよね。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

照葉樹林なのです。観音崎あたりに似てるかな。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

今回のダイビングツアーを企画してくれた2nd Reefの佐藤一道さん。飛島についてのブリーフィングを受けているところです。お世話になりました。おかげさまで充実したツアー(調査)ができました。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

泊めていただいた佐藤一幸さんのお宅。りっぱなお宅でしたが、何と言ってもうまい米とうまい水は最高です。水道水自体もうまいのですが、鳥海山の湧水で炊いた、鳥海山からの水で育った米。セット販売したほうが良いかもしれません。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

飛島の漁船。夜には飛島の漁協の皆さんとも懇談会をやりました。
資源保護のため、飛島でダイビングをするときは漁協の船をチャーターすることがローカルルールになっています。それでもマナーの悪い人が後を絶たないようで、残念でなりません。磯根資源を禁漁期間を設けながら守っているのですが、例えば、アワビは12月解禁で漁業をしています。昨年は12月に1日、1月に1日、2月に3日だけ漁に出られたそうで、こうなると1年中禁猟しているみたいなものです。こういう涙ぐましい努力をしているのですから、ルールを守りながら楽しんで欲しいですね。漁協と連携したプログラムもどんどんできるといいですよね。
藻場の再生(磯焼け対策などは急務です)はぜひやる必要がありそうです。漁師の皆さん、ありがとうございました。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

山形県の漁業調整規則。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

海水浴場のタイドプール。結構面白いです。しかし、干満差が20cmぐらいしかないので、タイドプールとは言いませんね。ただのプールになっています。本当は斜面崩壊の危険を回避するために道路を鵜飼させた裏側を利用したということのようですが。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

海水浴場。解りづらいですが、黒く点で写っているのはアオリイカです。これが山のようにいました。子どもたちに見せたかったなあ。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

海水浴場のスノーケリングポイントです。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

海水浴場。そういえば海の中ってこんなだったんですよね。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

水面のきれいなこと。じっとして水の中に寝転んでいるといると本当に癒されます。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

佐藤一幸さんのお宅の裏側の川(月光川?)この水系の生物の話は有名で、川つりをやる人には垂涎の的です。佐藤さんは漁業権も持っているので、秋になると遡上してくるサケを掴ませて食べるんだそうです。


飛島(2006年9月)

飛島(2006年9月)

2本目に潜った御積島。ドジザメが60匹以上群れていることもあるそうで、ドチザメポイントと呼ばれています。つり人にも堪らないんでしょうね。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

子どもたちの自然学校やスノーケリング教室をやるのに最適です。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

もう水族館のようで、こういう環境だと子どもたちもあっという間に海が好きになりますよね。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

やっぱ水族館のようです。私の原体験(能登半島)もこんなところでした。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

こういう原体験を持つと私のような正しい大人(?)になれます。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

ああ素敵。東京湾は豊かな海にしたいので、目指すところはこうはならないのですが、それでも少しは近づけたいですね。実は盤洲あたりや野島あたりでも、冬場の日差しの強い日はこんなふうに見える日もあるんです。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

お世話になったギタリストの加賀谷さん。ギターのヘッドが写っていませんが、Martin D-35です。ギターではなく腕を褒めなければいけませんよね。本当にうまいんです。すみません。もしかしたら、これで食べてるんですか?
鳥海人の皆さんとは、会長のお宅で懇親会をしていただきましたが、本当に素敵な方々でした。今後の交流もすごく楽しみです。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

最近減ってきつつあるカメノテ。うまいのがいけないのかもしれません。


飛島スノーケリング(2006年9月)

飛島スノーケリング(2006年9月)

横切っているアオリイカを写したので、背景が流れています、F1の写真じゃないんですけど。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

温海のアオサ味のアイス。アオノリかもしれませんが、そういえば盤洲で食べたアオサの天婦羅がこんな味でした。


極楽鳥海人(2006年9月)

極楽鳥海人(2006年9月)

直接は関係ないんですが、酒田へ行く途中に温海の道の駅で売られていたアイスです。なんとアオサ味。


2006年8月横須賀市スノーケリング教室

2006年8月横須賀市スノーケリング教室

感想文を書いてくれている子どもたち


2006年8月横須賀市スノーケリング教室

2006年8月横須賀市スノーケリング教室

横須賀市走水の伊勢町海岸でスノーケリング教室を行いました。
昨年、海辺の達人養成講座に参加した受講生が中心になって「横須賀海辺の達人会」をつくり、横須賀市港湾部と協働で実施したものです。地元の子どもたちが本当に楽しそうにしてくれていました。こういう子どもたちがもっともっと海を好きになり、海を大切にしてくれ、そして地元の海を誇りに思うようになってくれればと願っています。


2006年8月横須賀市スノーケリング教室

2006年8月横須賀市スノーケリング教室


2006年8月横須賀市スノーケリング教室

2006年8月横須賀市スノーケリング教室

毎回のことですが、スノーケリング教室は、みんな夢中になってしまい、海から上がるのが嫌になってしまうようです。


2006年8月横須賀市スノーケリング教室

2006年8月横須賀市スノーケリング教室


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

漁港内の風景。各家の前に舟を上げられるようになっています。
薪がたくさん積んで有りましたが、冬は薪を炊いて炊事などもしているようです。
ここでは水揚げの90%以上がホタテの養殖だそうです。
ホタテで初めてトレーサビレティーをやっているそうです。商品についている番号からそのホタテの履歴が野辺地漁協のHPで調べられるそうです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

マダイを釣りにいったはずが、結局釣れたのは、森田さんが釣ったクロフグだけでした。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

食べられるらしいのですが、放流しました。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

本当は釣りにいったのですが、漁師さんがわざわざ揚げて見せてくれました。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

ホタテの種苗はこうしてとっているそうです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

種苗のようす。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

種苗採取のようすを揚げて見せてくれました。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

あまり釣れないので、申し訳ないと言いながら食べさせてくれました。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

つり舟を出してくれた漁師さんです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

揚げて見せてくれたホタテ


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

海の家に釣堀がありましたが、食べさせてもくれました。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

海水浴場の掲示板。初めて知りました。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

釣堀の案内。怪しいのでさっそく探していきました。
ちなみにアワビはどうやって釣るのでしょう?


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

青森県のルールです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

野辺地にも台場があったそうです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

野辺地の祇園祭の神様?


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

各山車も、ねぶたの影響か、たいへん素晴らしいできでした。これを見るだけでも楽しいです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

野辺地にある八幡様のお祭りですが、野辺地が南部藩の頃、北前舟のように関西方面と国内貿易をしていた頃に、遡るそうです。京都の祇園祭りの系統になるようです。


2006年8月野辺地

2006年8月野辺地

野辺地の祇園祭です。


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)

今年のヒットはこのオニイソメかな!


教職員組合の海辺研修(7月28日)

教職員組合の海辺研修(7月28日)

長浜での研修のお手伝いをしました。


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると

めったに潜れない東京湾で、さらに魚たちに出会おうとするとたいへんなことです。それが、ここでは普通に見ることができます。


スダテでスノーケリングをすると

スダテでスノーケリングをすると


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

参加者の皆さん


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)

7月17日盤州里海の会(スダテスノーケリング)


盤州里海の会(7月8日)

盤州里海の会(7月8日)

これが珍味です。コノシロの真子と白子


盤州里海の会(7月8日)

盤州里海の会(7月8日)


盤州里海の会(7月8日)

盤州里海の会(7月8日)


話題になっているサキグロタマツメタガイ

話題になっているサキグロタマツメタガイ


話題

話題


話題になっているサキグロタマツメタガイ

話題になっているサキグロタマツメタガイ


盤州里海の会(7月8日)

盤州里海の会(7月8日)

解説する金萬さん


盤州里海の会(7月8日)

盤州里海の会(7月8日)


盤州里海の会(7月8日)

盤州里海の会(7月8日)

金萬さんのところは楽しいイベントが多いです。
食べ物があるのが、最高です。


走水7月9日

走水7月9日

こんな感じで背負っていました。


走水7月9日

走水7月9日

このカニが上のホヤを背負っていました。


走水7月9日

走水7月9日

トビウオの子どもがいました。


旅の途中

旅の途中

時々、怒ったりしてます。情けない思いをすることや、やるせなくなることもあります。


旅の途中

旅の途中

時々は一休み


クジラの骨格標本(5月8日)

クジラの骨格標本(5月8日)

尾びれのほうからの眺め。骨だけになっていると、尾びれというよりはシッポのような感じに見えます。


クジラの骨格標本(5月8日)

クジラの骨格標本(5月8日)

お腹の中。ピノキオの話を思い出すんですけど。


クジラの骨格標本(5月8日)

クジラの骨格標本(5月8日)

骨盤と大腿骨の痕跡だそうです。確かに骨だけみていると、恐竜のようでもあります。
クジラの形のまま歩いていたことを想像してはいけないんですよね。


クジラの骨格標本(5月8日)

クジラの骨格標本(5月8日)

頭というのか口というのか、カブトとかクワガタが好きな子どもが喜びそうな骨ですよね。


クジラの骨格標本(5月8日)

クジラの骨格標本(5月8日)

東京海洋大学に展示しているくじらの骨格標本を見てきました。


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

帰りに入った温泉「増富鉱泉」。なかなかいい温泉らしいお湯でしたが、温度が35度で、入ったら出てくれないのが難点です。でもだからいいんでしょうね。


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

山へ行っても結局こういうところに目が行ってしまいます。すばらしい川でした。


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

昼間に見る八ヶ岳


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

麓から見上げた「みずがき山」。岩が露出したなかなかの山です。両手両足を使いながらの登山になります。
それにしても、車で行く途中にも「海岸寺」というのもありましたし、山の名前も「ミズガキ」で、やはり水からは離れられそうもありません。


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

宿泊した山小屋「富士見平山荘」


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

早朝、雲上の富士山


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

八ヶ岳に沈む夕日


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山


5月3日みずがき山

5月3日みずがき山

いつも水圧を受ける生活をしているため、たまには気圧の低いところでリハビリと思い、亀山さんという方の案内で子ども二人を連れ、山梨県にあるみずがき山(2230m)へ山登りをしてきました。車で麓まで行き、登山の後、山小屋で一泊しました。遠くに富士山、甲斐駒ケ岳、八ヶ岳を望む絶景でした。と言うと聞こえはいいのですが、普段の不摂生がたたり、ハーハーゼイゼイ、心臓はばくばく、子どもたちには置いていかれるは、お年寄りにはすいすい抜かれるはで、たいへんな思いをしましたが、それでも肺が開くのか、下山後が快適で、山小屋の皆さんにも良くしていただき、最高でした。本当にお勧めの山です。


盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会(4月18日)

ログハウスの上からの眺望。


盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会(4月18日)

ログハウスの建設は、上総の森の会の岩田さんがやっています。すごい才能ですよね。
小樽に行ったときも思いましたが、海辺でこんな隠れ家があると楽しいでしょうね。


盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会(4月18日)

ログハウスの屋根を上です。ここからの盤洲干潟の眺めは最高です。これまで、見ることのできなかった景色が見られます。完成後は、屋根の上には上がれないかもしれませんが、ここからの眺めは多くの人に見てもらいたいですよね。
一番奥が金萬さんです。幸せそうでしょ!


盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会で建設しているログハウスです。屋根の上にいるのが、代表の金萬さんです。
金萬さんのこんな幸せそうな顔を見るのは初めてでした。
それにしてもうらやましい。小櫃川の河口付近で建設しています。
河口干潟に見学に来るかたは、誰でも利用できるそうです。隣には、バイオトイレができるそうで、これなら女性も安心して干潟に出れますよね。


盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会(4月18日)

当日は、朝から、金のり丸さんのべた流しのロープの撤去のお手伝い。途中でいただいた、おやつのパンの甘さがありがたかったです。その後、つぼや丸さんの竹の撤去作業を手伝いました。竹とは言っても、現在はFRPの棒が使われています。二柵だけ手伝ったのですが、どうやら我々のために、わざと残してくれていたようで・・・。申訳有りませんでした。
お昼は海の上で、つぼや丸のお母さんのおにぎりをご馳走になりました。海の上のおにぎりは美味しかったです。
お昼からは、つぼや丸さんのスダテ網の点検でした。とは言っても、ゴミ掃除と入っている肴の回収です。何かただで楽しませてくれたようです。入っていた魚はアカメフグ、スズキ、クロダイ、ドチザメ、アカエイ、ボラ、小さなイカなどでした。お土産までいただき、やはり邪魔しにいったようなものでしたが、だんだん竹の撤去の要領も解ってきたので、来年もぜひ手伝いに行きたいと思います。
もしかしたら、料金を取って作業をしてもらうと言うのもいいかもしれません。
こんな楽しい作業だったら・・・。
ただし、当日は天候に恵まれ、風もなくでしたので、これが、風が強く、寒い中でもやっていることを考えると、盤州の海苔の美味しさというのも、よりありがたみがわかると言うものです。
夜の、里海の会の方々との懇親会も楽しかったです。


盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会(4月18日)

盤州里海の会から和船つくりのお祝いに大漁旗を頂きました。
恩返しがしたくて、のりひびの撤去作業のお手伝いに行ってきました。
もの好きが4人も集まり、手伝いにいったんだか、邪魔しに行ったんだか、ご迷惑をかけながらも、少しだけ役に立てたかもしれません。
一番楽しかったのは、現地の漁師やおかみさんたちと会話をしながら仕事ができたことです。
写真は、つぼや丸の実形さんと、そのお母さんです。
もう72歳になるそうですが、若くて元気のいいこと。
船外機船を操船している姿がなんとも言えずかっこ良かったです。
お父さんも素敵な方で、あまり話はしないのですが、さりげなく気を廻してくれている姿がかっこよかったです。


大岡川河口干潟

大岡川河口干潟

こんなサイズのアサリもいました。6cmもあります。


大岡川河口干潟

大岡川河口干潟

色は黒いですが、確かにミルガイみたいですがオオノガイかもしれません。


大岡川河口干潟

大岡川河口干潟

横浜港内にそそぐ大岡川河口にある干潟です。カキがらだらけですが、生物量も豊富で、ここが人も楽しめる干潟だったらいいなあと思います。


真鶴

真鶴

真鶴で漁協が経営しているレストラン「魚座」のまん前にある秀宝丸さんの料理屋さんで、私のお気に入りです。特に煮魚は絶品です。
ここの店主のお手製の疑似餌が凝っていて、さすがだなと思わせるものです。この疑似餌の話を聞きながらサケを呑むとどうしてもはずんでしまいます。


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌。キハダマグロ用だそうです。


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌。アワビが材料ですが、ひとつ一つが、どこの国産というのがあって、海の色の状態で使い分けるのだそうです。


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌


真鶴

真鶴

秀宝丸さんの疑似餌


真鶴

真鶴

海苔などの海藻を干すために用いるヨシ簾です。現在では作り手がいなくなり、特注で一枚3000円もするそうです。


小樽

小樽

菊地さんの隠れ家。これがいいんだ、実に。男ってこういうのがたまらないんですよ。
まさか、ウェーダーを着て雪こぎをしながら歩き、海に入るとは思っても見ませんでした。


小樽

小樽

真冬の磯遊び。これ結構面白いかもしれません。


小樽

小樽

菊地さんです。食べられる海藻、食べられない海藻の話をしながらの磯観察です。
だいじにしながら、楽しみたい海です。


小樽

小樽

菊地さんの隠れ家の薪ストーブ。これがまたあったかい。


小樽

小樽

ドイツ製の灯油ランタン。扱いが難しくてなかなか言うことを聞いてくれないそうです。
しかし、アメリカ製と違って、こういうこだわりが面白いんですよ。


小樽

小樽

隠れ家での菊地さん。呑みながらの話は最高でした。


小樽

小樽

菊地さんの隠れ家に招待していただきました。私も海辺にこんなのが欲しいなあ。
そういえば、木製ヨットで有名な小林さんの小網代の別荘も日本風に渋くて好きなんですけどね。


小樽

小樽

菊地さんの隠れ家の目の前の磯。


小樽

小樽

雪のヨットハーバー。


小樽

小樽

利尻コンブなどの販売をしているお店の専務の趣味だそうです。
乾物屋さんで、こんな素敵な展示があるのがいいです。


小樽

小樽

テングサ採りの道具です。


小樽

小樽

ツブなどを採るときのヤスです。これで取れるんですからデカイというのが解りますよね。
そういえば、南樽市場のツブは1個1000円でした。


小樽

小樽

アワビを採るときの道具です。北海道のアワビはエゾアワビで、あまり大きくなりませんが、その分味も最高です。もっともエサの海藻も豊かだからでしょうね。
最近の磯やけはどうなんでしょうか?


小樽

小樽

ウニを採るときのハサミです。


小樽

小樽

コンブを巻き取るための道具です。
海の道具っていいですよね。
こういう道具を実際に使ってみるプログラムも面白そうですよね。
漁師さん、やってくれないかな。


小樽

小樽

旧日本銀行の博物館にありました。
しゃれが解る銀行員ってのもいいですね。


小樽

小樽

よ~し、持ち上げてやろうじゃないか。


小樽

小樽

小樽の町の良さは、こうした古い建物が保存されているところです。
裏返してみると、斜陽だったためにへんな再開発の手が建物に入らず、残されていたことが結局のところ幸いしたんですよね。


小樽

小樽

ざ文章という企画の作品です。
小学生の文章作品のコンテストで、優れたものに有名な作家の人たちがアレンジしてくれているのだそうです。私も参加している活動のことが書かれていました。うれしくなりました。


小樽

小樽

雪あかりの街のボランティアスタッフです。
本当に大勢のスタッフが活躍しています。
気温や天候で飾りがすぐ変わってしまいますので、毎日毎日、夜のために補修を続けているのです。こうしてみていると、ただ見る人でなく、やる人になりたいですよね。


小樽

小樽

私の友人が経営しているウィンケル。
こちらにお世話になりましたが、隠れた名宿かもしれません。
8人入れる部屋で、各部屋に露天風呂つきです。


小樽

小樽

ウィンケルで泊めてもらった別荘。これは、本当にお勧めです。


小樽

小樽

ウィンケルの別荘についている調理場。
持ち込んで安く、楽しむには最高です。


小樽

小樽

ウィンケルの別荘についているストーブ。
氷ってしまうので、人がいてもいなくても、ストーブの火は消さないそうです。


小樽

小樽

ウィンケルの別荘の各部屋についている露天風呂。このほかに内風呂があり、さらに別箇所に温泉もあります。


小樽

小樽

朝里温泉スキー場。ウィンケルのまん前です。


小樽

小樽

小樽名物のパンジュウ。1個75円。


小樽

小樽

パンジュウ屋さん。昔は2軒あったそうですが、今残っているのはここ1軒です。
私の友人で富士山クラブの舟津くんの奥さんの大好物です。


小樽

小樽

小樽運河にも雪あかりの街の蝋燭が浮かべられています。


小樽

小樽

雪あかりの街。
アベックにはハート型が人気があるようです。何人ものアベックが記念撮影をしていました。
蝋燭の炎が風で揺らめくような灯りが何とも言えません。


小樽

小樽

雪あかりの街。蝋燭の炎は1/f ゆらぎの世界です。小樽の街中、あちこちがこういう感じになっています。


小樽

小樽

ちょうど雪あかりの街というイベント開催中で、実行委員会にもおじゃましてみました。
このイベントのすばらしいところは、もちろんイベント自体もすばらしいのですが、それ以上に本当に多くの市民が参加協力して作り上げているお祭りだということです。


小樽

小樽

築港です。ここを地域の人たち(市民も行政も漁師も)が集まり、いい場所(海)にしようと検討しています。
きっといい場所ができることと思います。
後ろの商業施設と道路で分断されていますが、ここを連続で考えたいですよね。


小樽

小樽

冬の小樽運河。駅からここまで観光客が山のように歩いています。
ここまで来た人を、どっちに流していくのか????
面白い動線ができそうなんですけどね。


小樽

小樽

結局、運河を残して正解だったんですね。
これを中心にあらゆる商業施設が潤っているのですから。
観光客の多さは本当に驚きです。


アサクサノリ見学会

アサクサノリ見学会

拡大して見るとこんな感じです。


アサクサノリ見学会

アサクサノリ見学会

ちょっとずつ結構な量がついています。1箇所見つかると回りは海苔だらけです。


アサクサノリ見学会

アサクサノリ見学会

ヨシの根元付近にこのように張り付いています。
流木などにもついていました。
ヨシの茎でも、川の流心側ではなく、土手側についているのも特徴のようです。


アサクサノリ見学会

アサクサノリ見学会

全員でアサクサノリを探しています。ヨシ原には立ち入らないように気をつけています。
立ちらなくともすぐに見つかりました。


アサクサノリ見学会

アサクサノリ見学会

アサクサノリの発見者である千葉県立中央博物館の菊池さんの説明。


アサクサノリ見学会

アサクサノリ見学会

参加者が説明(見学会ルール)を聞いている様子です。


根岸湾

根岸湾

誰も近づけなくなった根岸の海ですが、海の中にはたくさんの生き物がいて面白いんですよ。


座間味でであったコブシメ

座間味でであったコブシメ

じっと見てるんだか見てないんだか


冬の泡瀬干潟

冬の泡瀬干潟

こんなにいいところなのに、もったいないよね。


古座間味ビーチ

古座間味ビーチ

ここの海は最高ですね。


佐敷干潟

佐敷干潟

ここは、泥干潟もあり、砂干潟もあり、マングローブもありで、生物も豊富ですし、非常に楽しいところです。


ウミニナ

ウミニナ

発泡スチロールにくっついていますが、これが流出したら、どこまで旅をするんでしょうね。


双子のオヒルギ

双子のオヒルギ

向こう側に見えるのが親で、手前の2本は同時期に落ちた種から生長したんでしょうね。


屋我地干潟

屋我地干潟

こいつも大きくなってほしいですね。


ヤエヤマヒルギ

ヤエヤマヒルギ

どうして枝の上から根が降りていくんでしょうね?自分は枝なのか、根なのかどうやって判断するんでしょう?


屋我地干潟のオカマヒルギ?

屋我地干潟のオカマヒルギ?

メヒルギとオヒルギがくっついていました。


サンゴの中にコブシメの卵が

サンゴの中にコブシメの卵が

器用に一粒ずつ、手でつけていくんですよね。コブシメの愛情が感じられます。


志津川の人工海岸

志津川の人工海岸


志津川の人工海岸

志津川の人工海岸

アマモが漂着していました


志津川の人工海岸

志津川の人工海岸

ここも階段護岸です。


気仙沼の魚市場

気仙沼の魚市場

毛鹿ザメ。結構おいしいようです。


気仙沼サメ博物館

気仙沼サメ博物館

サメの卵


気仙沼サメ博物館

気仙沼サメ博物館

サメの卵


気仙沼のお酒

気仙沼のお酒

同じ名前で色を分けて、造り酒屋が違います。味クラベが楽しいお酒です。


日在浦

日在浦

階段護岸?


津田湾

津田湾

人工海浜ですが、この沖でアマモが移植されています。


真鶴の海中

真鶴の海中

磯焼けで心配されていましたが、復活してきているようです。
昨年はイイジマフクロウニがやたらといましたね。


青森県深浦

青森県深浦

海辺に海水プール?


汽車道の夜景

汽車道の夜景

きれいですよね。でも海中の生きものにとっては明るいことがつらいようです。
うまく木を使って陰をつくってくれるといいのですが・・・。


海ホタルの光

海ホタルの光

東京湾では唯一館山でみることができます。これが生きられるような海を守りたいですね。


横浜港湾空港技術調査事務所

横浜港湾空港技術調査事務所

海水導入池の実験をしています。これは、鍬入れのときの写真です。


二宮くん

二宮くん

今はあまり見ることがなくなってしまった二ノ宮くんですが、場所によって背負っている薪の本数が違っているようです。ここでは16本でした。


堤

農業用水のための堤です。みごとなビオトープになっていますね。


千里浜

千里浜

石川県羽咋市にある千里浜海水浴場です。車で波打ち際を走れることで有名です。
昔は、もっと砂浜が広かったのですが・・・。


石崎の祭り

石崎の祭り

輪島で有名な石崎のお祭りです。漁師の祭りはどこも豪快ですよね。


剱地

剱地

私の原体験の海です。能登半島門前にある琴が浜。泣き砂の浜です。昔はもっと鳴いたのですが・・・。


地酒?

地酒?

忘れられないどぶろく1本です。


ポハツペンギン保護区

ポハツペンギン保護区

ニュージーランドのペンギん保護区です。セブンイレブンみどりの基金の海外研修で勉強に行きました。ちょっと見はかわいいんですけど、じっくり見ると悪そうな顔してます。それもまたかわいいんですけどね。


北九州

北九州

北九州市にある風力発電です。この売電益の一部を市民の環境保全活動に助成しているところがすばらしいところです。


泡瀬

泡瀬

これ以上の埋立はいいんじゃないでしょうか。


漫湖

漫湖

ラムサール登録地の漫湖です。


長浜

長浜

「なはま」と呼びます。神奈川県にある海岸です。
ビーチコーミングは結構楽しいです。


平潟湾の干潟

平潟湾の干潟

野島や海の公園の自然環境が機能しているのは、こうした平潟湾のような潟湖的機能が重要なような気がします。


多摩川河口

多摩川河口

多摩川河口の海底で見つけたジンドウイカの卵です。
昨年はお台場でも産卵していました。


アオギス

アオギス

東京湾では絶滅してしまったアオギスです。機会があったので食べてみました。
こういう魚たちが絶滅しないで済むような海にしたいですね。


ウナギ捕りの仕掛け

ウナギ捕りの仕掛け

富士川の上流のほう、山梨県で使っているウナギとりの仕掛けです。


トコロテンダイエット?

トコロテンダイエット?

子供たちと一緒にトコロテンをつくってみました。
テングサから煮出してみました。テングサって正式にはマクサと言います。
トコロテン突きを購入しようと探した結果、東急ハンズで売ってました。


横浜のお台場1

横浜のお台場1

横浜にもお台場があったって知ってましたか?


横浜のお台場2

横浜のお台場2

横浜のお台場は埋立てられてしまったので、ほんの数mしか痕跡が残されていません。住宅の裏側にひっそりとあります。


横浜のお台場3

横浜のお台場3

お台場があったことを示す碑が立っています。


運河を出たところ

運河を出たところ

運河を通じて横浜港内につながっていますが、出口付近の対岸はこんな感じです。


横浜港内に通じています

横浜港内に通じています

ここを通じて、横浜港内につながっています。
護岸の脇の敷地はJR貨物の東高島駅になっています。


石積みの護岸

石積みの護岸

こういう石積みの護岸って歴史的にも残したいところですよね。
生物にとってもいいですよね。


運河では鴨も休んでいます

運河では鴨も休んでいます

鳥たちにとってもいい場所のようです。
ここでは時々、カワセミも見ることができます。


東神奈川のここが干潟だったらいいな

東神奈川のここが干潟だったらいいな

東神奈川にある遊休化している運河の一角です。
ここが、干潟だったらいいでしょうね。近くにマションも立つし、地元の小学生も海辺に親しめるのではないでしょうか?


脚立釣り5

脚立釣り5

釣れたのは、シロギス、マハゼ、そしてクサフグ。本来は、東京湾で絶滅してしまったアオギスを釣る遊びだったのですが・・・・。いろいろな意味で再生が必要ですね。
どちらかの釣り具メーカーで、脚立釣り大会でもやってくれませんかね?


脚立釣り4

脚立釣り4

脚立釣りのできるような干潟を再生したいところです。


脚立釣り3

脚立釣り3

脚立釣りができるような干潟がなくなってしまったのが、この遊びが廃れた原因です。


脚立釣り2

脚立釣り2

横浜市金沢区ホ野島海岸。横浜に唯一残された自然海岸です。


脚立釣り1

脚立釣り1

東京湾で失われた文化である脚立釣りを再現してみました。
釣り人は神奈川県水産技術センターの工藤さん。


お石様

お石様

お石様が祀られている由来が書かれています。


お石様2

お石様2

鶴見川の生麦のお石様。捨てても捨てても海から戻ってくるという石が祀られています。


貝殻浜3

貝殻浜3

鶴見川の貝殻浜。鳥たちの憩いの場になっています。


貝殻浜2

貝殻浜2

鶴見川も河口に近い場所ですが、けっこういい場所ですよね。


貝殻浜1

貝殻浜1

ここは、貝掘り業者が貝殻を捨てていた場所なのですが、それが積もり積もって浜になった場所です。


海兵衛

海兵衛

海辺をぶらっと旅する人


スシバー

スシバー

関西で売られている「ととあわせ」の1種「スシバー」です。貝合わせのように遊ぶ、絵合わせゲームです。いっぱい種類が出ていて結構楽しめます。きれいなので全部集めてしまいました。


16万坪のその後(潮入)

16万坪のその後(潮入)

どうせやるなら参加型にしたほうが楽しいでしょうにね。


島原

島原

島原には湧水がたくさんありますが、そのうちの1箇所です。


天草

天草

天草の海水浴場。本当にいいとこです。


盤洲のスダテ遊び

盤洲のスダテ遊び

昔はお大人の色っぽい遊びだったそうですが・・・。こんな楽しい遊びってなかなかないですね。


海の公園

海の公園

横浜市金沢区の海の公園です。5月の連休など、1日に4万人もの人が訪れます。
無料で潮干狩りが楽しめるのですが、違法な器具(ジョレン)を使用する人たちが増えてしまったために、取締りが行われ、一人2kgまでという制限ができてしまいました。自主的にマナーを守ってもらいたいですね。いつまでも潮干狩りが楽しめるように・・・。


トビハゼ

トビハゼ

東京湾では絶滅危惧種のトビハゼです。多摩川河口、東京港野鳥公園、江戸川放水路などでしか見ることができません。


250万円のシーサー

250万円のシーサー

国際通りのお店で売られてました。


ビーチグラス

ビーチグラス

那覇で売られています。裏側から光があたると最高にきれいです。


おいしかったなごり

おいしかったなごり


ヤエヤマヒルギ

ヤエヤマヒルギ


オヒルギの膝根

オヒルギの膝根

種が落ちた後、流出しづらいと思うんだけど。


オヒルギの森

オヒルギの森

屋我地干潟。ここまでになるのに、何百年ってかかってるんでしょうね。


ヒルギダマシ

ヒルギダマシ

屋我地干潟では、4種類のヒルギが見られます。
鉛直方向に棲み分けてるんですよね。


ヒルギダマシをなめてみました

ヒルギダマシをなめてみました

ヒルギダマシは葉の裏側から塩分を排出しているそうです。
葉の裏側をなめてみました。


ミナミコメツキガニ

ミナミコメツキガニ


びーちパーティーの残骸

びーちパーティーの残骸

海辺で楽しむときのマナーは守りましょうね。


ホネガイ

ホネガイ


ウルトラマンの種

ウルトラマンの種


佐敷干潟の漂着ゴミ

佐敷干潟の漂着ゴミ


ゴミの国際指名手配

ゴミの国際指名手配

この中に入っている中仕切りのプラスティックが指名手配だそうです。


座間味のうみまーる企画

座間味のうみまーる企画

座間味島で自然体験をやっている写真家の井上さんと高松さん。お元気ですか?


日本丸

日本丸

いくらなんでも?


毛鹿の星

毛鹿の星

気仙沼で食べた毛鹿ザメの心臓です。「毛鹿の星」と呼ぶそうです。
気仙沼の商工会議所のまん前にある、「第二笑口会議所」というお店で食べました。


気仙沼氷の水族館

気仙沼氷の水族館

魚たちが氷に封じ込められて展示されています。
水産用の冷凍庫の中で見学します。


忘れられない味

忘れられない味

山形県戸沢村でごちそうになった「きのこのおこわのおにぎり」です。
この味が忘れられません。これを食べるためだけに、行きたいぐらいです。


戸沢村のゲンゴロウ

戸沢村のゲンゴロウ

こういうのが当たり前にいるようなところって素敵ですよね。


戸沢村のアカハライモリ

戸沢村のアカハライモリ

かわいいですよね。


沖縄の磯は楽しいですよね

沖縄の磯は楽しいですよね


沖縄の磯

沖縄の磯

箱メガネで覗いてみました


小柴の祭礼

小柴の祭礼

横浜市金沢区小柴の祭礼です。漁師さんたちのお祭りです。
「明日はありません」と言ってかつぎ出すような、きっぷのよさがあります。


小柴の祭礼2

小柴の祭礼2

祭礼で使われる神輿です。一番大きな神輿は、年々担ぎ手が少なくなっているため、最後の漁港内で待機しています。本来は最後に海に入れたそうですが、現在では行われていません。う~ん残念。


カクレクマノミ

カクレクマノミ

座間味にいたカクレクマノミ。ちょっとピンボケでごめんなさい。


那覇に増えつつある人工海浜

那覇に増えつつある人工海浜

いいんだか悪いんだか?


沖縄のビーチクリーンアップ

沖縄のビーチクリーンアップ

沖縄でもがんばっていますね。


沖縄の危険生物

沖縄の危険生物

ビーチに貼って在ります。


マナーを守って遊びましょう

マナーを守って遊びましょう


自己責任

自己責任

海辺の安全は自己責任ですからあ・・・残念。


ちんぼらあ

ちんぼらあ

この貝のことだそうです。
那覇市内にこの名前のお店があるので、なんのことか不思議だったのですが。


佐敷干潟のトカゲハゼ

佐敷干潟のトカゲハゼ

トカゲのようにしっぽをふって逃げるんです。


干潟の遊び方

干潟の遊び方


佐敷干潟マップ

佐敷干潟マップ

ガイドの鹿谷さんに、いろいろと教えていただきました。


沖縄の朝はやっぱこれ

沖縄の朝はやっぱこれ


川崎海の歴史保存会

川崎海の歴史保存会

海苔づくり体験をやっている川崎の方々です。海苔が乾くときにパリパリっと乾いたいい音がするんですよね。


大蔵海岸

大蔵海岸

う~ん?


明石のタコ

明石のタコ

明石と言えばやっぱりタコだよね。


やっぱ明石焼きっしょ

やっぱ明石焼きっしょ

たぶんこれ魚介類だよね。


甲子園浜

甲子園浜

やっと守られた甲子園浜。大切にしてほしいですね。


ホンビノスガイ

ホンビノスガイ

最近、三番瀬で話題になっているホンビノスガイです。外来種だそうですが、クラムチャウダーの材料だそうです。おいしいらしいですよ。あー食べてみたい。


能登半島珠洲市揚げ浜塩田

能登半島珠洲市揚げ浜塩田

天秤棒を担がせてもらいましたが、とても持ち上がるものではありません。
ここの塩は最高においしいです。


富来海岸

富来海岸

サクラガイの貝殻が拾えることで有名でしたが、今はほとんど見られません。


巌門

巌門

能登半島の巌門です。自殺の名所って必ず観光地になってますね。


ポハツ説明板

ポハツ説明板

ニュージーランドのペンギン保護区に立っていた看板です。看板もなんかおしゃれ。


海の中道の海岸清掃

海の中道の海岸清掃


海の中道

海の中道

磯のある砂浜って子供が遊びやすくて、楽しいし、いいんだけど、沖だしの流れには注意してね。


海の中道の海岸

海の中道の海岸


海の中道に漂着していました

海の中道に漂着していました

アオリイカのタマゴです。


海の中道の貝殻

海の中道の貝殻

イカの甲は違いますよ。


韓国産?

韓国産?

海の中道の漂着ゴミです。


海の中道の漂着海藻

海の中道の漂着海藻

海藻押し葉は漂着した海藻を使ってね。


海の中道

海の中道

それにしてもきれいな海岸です。沖合いでは漁師さんが素もぐり漁をやっていました。


これも韓国産?

これも韓国産?

どうやら海苔養殖で使用している薬品の入れ物のようです。


カブトガニの裏側

カブトガニの裏側

海の中道の水族館にいました。カブトガニって、オスとメスが重なりやすいように、甲の形状がオスとメスで違うんですね。


シーサイド百地

シーサイド百地


シーサイド百地の人工海浜

シーサイド百地の人工海浜

ちょうど、漂砂で移動してしまった砂を、ブルで元にもどしていました。ここもアオサ対策には頭を痛めているようです。


和白干潟の貝

和白干潟の貝


和白干潟

和白干潟

広大な干潟です。けっこう締まった砂で歩きやすい干潟でした。


横浜港内にも残っているアカガイ

横浜港内にも残っているアカガイ

やっとの思いで残ってるんでしょうね。


タイラギ

タイラギ

横浜港内でも最近になって見られるようになりました。昔はたくさんいたそうですが、今ではほとんど見ることができません。ここ1、2年、みることができるようになってきています。


漂着ゴミ(走水)

漂着ゴミ(走水)

北の風が吹く冬の東京湾では、こうした北向きの海岸にゴミが漂着します。
元を断たなければなくなりませんよね。


ちょっとマニアックなすし屋の水槽

ちょっとマニアックなすし屋の水槽

食べられるものを飼っていないところがおかしいんですよ。


お台場

お台場

もっとたくさんの子供たちに遊んでもらいたいですね。
安心して遊んでもらえる海浜がもっとたくさんほしいですよね。


三番瀬

三番瀬

ここの干潟は大切にしたいですね。
人間がかかわりながら守っていける場所ですよね。


三番瀬の干潟にいたアナゴ

三番瀬の干潟にいたアナゴ

何で?と思ったら沖で青潮が発生していました


野島に押し寄せたアカシオ

野島に押し寄せたアカシオ

なくしたいよね。


タイラギ採り用のスカリ

タイラギ採り用のスカリ

今は、東京湾ではほとんど取れなくなってしまったタイラギですが、昔はこんなスカリを使って採っていたそうです。すし屋では高級食材のタイラガイ(タイラギ)ですが、東京湾の再生が進めば、これももっと楽しめるようになるんでしょうね。


浦安郷土資料館

浦安郷土資料館

ここ、すっげい楽しいんですよ。


横須賀の人工磯場

横須賀の人工磯場

けっこうたくさんの人が楽しんでいます。どうせやるなら、中途半端でないほうがいいですよね。


はりまやばし

はりまやばし

やっぱり川には水がほしいです。


横須賀市鴨居

横須賀市鴨居

こういう磯が一番面白いんですよ。


横須賀の海辺の風景

横須賀の海辺の風景

こういう風景がいつまでも残ってほしいものです。


浦賀の渡し

浦賀の渡し

浦賀港入り口の渡し船の発着場です。こういうのは、残さないといけません。


桂浜

桂浜

坂本竜馬が新しくなってます。


仁淀川の河口

仁淀川の河口

仁淀川の河口で投網を打ったら、こんなのが入ってきました。


室戸の海岸

室戸の海岸

波が高いのは、港の防波堤の高さでわかります。


血の池地獄で売っているTシャツ

血の池地獄で売っているTシャツ

別府の血の池地獄で売ってます。赤潮になると海の中もこんな感じです。


眉山

眉山

そのむこうは普賢岳です。いろいろな意味でうまく火山とつきあっていることがわかるところです。島原は・・・・。


島原たいへん肥後迷惑

島原たいへん肥後迷惑

島原港フェリーターミナルに飾ってあります。


島原城のお堀

島原城のお堀

生きものがたくさんいて、観察していて面白い場所です。


島原の水屋敷

島原の水屋敷

本当にいいとろですよね。ここに座っていると本当に癒されます。


千葉県興津

千葉県興津

階段護岸って本当にいいんでしょうか?


御荘

御荘

面的防護ってやつは?


葛西人工海浜(東渚)

葛西人工海浜(東渚)

ふだんは入れない東渚です。アサリかと思いきや、シジミが多いんですよ。川の影響が強いんですね。


大井中央海浜公園

大井中央海浜公園

東京都の偉いところは、護岸法線の内側に干潟を作り、人間の領分と自然の領分を分けているところですよね。


東京港野鳥公園

東京港野鳥公園

大好きな施設です。スタッフの人たちも好きです。


荒崎の海岸

荒崎の海岸

遊泳禁止なのですが、こういうところが泳ぐと面白いんですよ。


大岡川河口

大岡川河口

桜木町駅から汽車道を渡るときに対岸に見える景色です。明治天皇がここから船にのって外遊したという桟橋が、ちょっと前まではありましたが、今、どうなっちゃたんでしょうか?
きちんと保存してもらいたいですよね。ちっちゃな干潟があるんですが、沿岸砂嘴が伸びてきたできた横浜の地形を考えると、最古の干潟かも?この前にウナギの巣穴があります。


鳥取海岸

鳥取海岸

ここも侵食対策がたいへんなところです。
砂丘が砂の供給と移動が止まり、植生で覆われ始めています。


日間賀島

日間賀島

ここいらが有名なトラフグの産地だって知ってますか?