タンパ港(アメリカで7番目の商業港)内に流れ込む川の河口です。 写真右手の低水緑地が修復事業が行われた場所です。 周辺が自然豊かだと地形改変だけで復元が進みます。
貸しボートの脇にワニがいます。安全は自己責任なんですね。
エバーグレイズ国立公園内の貸しボートです。
海の中に海草の保護看板が立っていました。 アメリカでは大概の看板に銃弾の穴があいています。 海草のために船のほうが遠慮するんですね。
ダブルビックマック。ビックマックに肉が4枚でした。何が常識なのか、決めつけて考えてはいけないということですね。
リストレーションプログラムの工事中箇所です。干満の範囲を重要視していますが、けっこうおおざっぱにやっているようです。
サンドデューンの上を歩かないでビーチに出るためにもボードウォークが渡されています。
マイアミビーチのサンドデューンの上を歩かせないようにするためのボードウォーク。
カナダの上空。緑の大地に河川がうねうねと・・・。こういう景観ってなかなか見られません。
グラスボート。何でもかんでもイエローテールフィッシュだのレッドスナッパーだのって、魚の名前の付け方に愛情が感じられません。
リストレーションプログラムの看板
ビーチの背後の家との関係。サンドデューンでの防護だけですませているようです。
看板への落書きは日本でも見ますが、桁が違っているようです。
海岸の植生帯には保護のため立ち入ってはいけないことになっています。
リストレーションプログラム実施区域は人間が歩く範囲は全てボードウォークの上のみです。
バリアアイランド。超巨大な離岸提とは言いすぎでしょうか?もっとも自然保護優先になっている島もあり、人間を立ち退かせると言う場合もあるようです。
自然保護区の看板。予定地の段階でこういう看板を立てるだけでも効果が期待できます。